もっとまじめに妊娠を出そうよ!

人気記事ランキング

ホーム > 注目 > 在留資格・経営管理で経営されている昔ながらの眼鏡屋さん

在留資格・経営管理で経営されている昔ながらの眼鏡屋さん

在留資格・経営管理ビザで外国人が経営している眼鏡屋さんに行って来ました。眼鏡屋さんといえば、古くからある街の商店街にあるちょっとケースが曇っているようなお店をご想像されるかと思いますが、この外国人が経営する眼鏡屋さんも同じで、おそらくは日本人経営のお店を譲り受けたと思います。

五年くらい使っている眼鏡のネジを失くしてしまったので、眼鏡屋さんへ行ってきました。そのとれてしまったネジ部分は、購入した当初から緩めで気になっていたのですが、お店へ行くのが面倒で時々自分で締め直しながら使っていました。ただやはり無理があったのか、ついにとれて気づいたら無くなっていました。

日本にはじめてやってきたときに作った留学ビザ当時の古い眼鏡で恥ずかしいのと、眼鏡を買った時に貰った保証書のようなものも引っ越しのドサクサで失くしていたため、無料では直してもらえないかもしれないと思い、恐る恐る持ち込みましたが、普通に無料で引き受けてもらえました。

鼻パッドのところもヒビが入っていたらしく、「交換しておきました」と。ネジと鼻パッドがしっかりしたら、ズレにくくなって快適になりました。もっと早く店へ行けば良かった…と反省しました。以上、在留資格・経営管理でした。